社会人一年目が思う大学生のうちにやっておいた方がいいこと

社会人一年目が思う大学生のうちにやっておいた方がいいこと

どうも坊です。

 

底辺ブロガーとして活動して約2年。

 

ブログを始めた当初は大学3年生でしたが、気づけば社会人になってしまいました。

 

時間って怖い。

 

コロナのおかげでフルリモートになったため満員電車こそ避けられていますが、社会人って思ってたよりも大変。

 

大学生の頃は暇すぎて「早く社会人になりてぇ…」と思っていましたが、今だと「もっとやりたいことをやっておくべきだった」と本気で後悔しています。

 

今日は社会人1年目に入った今だからこそ思う、大学生のうちにやった方がいいことを紹介したいと思います。

 

勉強する

 

暇ならもっと勉強しましょう。

 

大学の勉強、英語の勉強、プログラミングの勉強…

 

なんでもいいです。

 

とりあえず何かを勉強しましょう。 馬鹿のまま社会人になると辛いよ〜

 

頭の良さは筋肉と一緒で、日々の鍛錬によって鍛え上げられるものです。

 

大学生でどうせ暇なら今のうちに脳に負荷をかけることに慣れておきましょう。

 

社会人になると日々いろんな業務を高いレベルで早く提出することが求められます。

 

なのでマジで勉強だけはやろう!お願いだから!

 

僕は大学時代、インターンだとブログだの意識の高い活動に気を取られ、

 

知識のインプットをほとんどやってきませんでした。でも社会人になっても勉強することは変わらないのです。

 

だったら暇な今のうちからやっておきましょう。

 

遊び狂う

 

死ぬ気で勉強して、死ぬ気で遊んでください。

 

本当の勝ち組は遊びの時間を確保しつつ、真面目なこともやり切ります。

 

やりサーのサー長みたいなやつが就活で成功するのも彼らが遊びも勉強も必死にやってきたからです。

 

死ぬ気で遊ぶということは頭を使うということ。

 

彼らは日々いかにして女を持ち帰るか、いかにしてヤるかを研究しています。

 

斜に構えてサークルに入らなかった僕は遊びで頭を使うことが一切ありませんでした。

 

これが就活、社会人になって大きな差になります。

 

なのでとりあえず遊ぼう!マジで!

 

熱中できるものを見つける

 

これまじ大事。

 

大学生のうちに熱中できることを探してください。

 

なんでもいいです。

 

熱中したらとにかく没頭してください。

 

365日 24時間は言い過ぎかもしれませんが、突き詰めて頑張ってみてください。

 

部活、バイト、女遊び…なんでもいいです。

 

それが何であれ、社会人になると話のネタになります。

 

今日死ぬと思って生きろ!

 

大学生はまだまだ人生始まったばっかり。

 

20歳ぐらいになると自分がどうしようもなく歳をとってみえて、「今更何かを始めるなんて無理だよ」と思っているかもしれません。

 

でも全然歳じゃないから!むしろ若いから!

 

おじさん(22歳)みたいな年になると20歳でも全然若く見えます。

 

なんなら今の本物のおじさんから見たら僕もまだまだ若いし、フレッシュなのです。

 

だから人生まだどうとでも変えられます。

 

とにかく毎日死ぬ気で生きてください。

 

マジで。

 

頑張ろうぜ。